2026年10月7日の競馬予想(馬連)。開催は園田・大井・笠松。重賞はジャパンダートクラシ・オータムカップ。ウマAIが発走前の馬体重・オッズ・取消を反映した買い目を出します。
今日の見どころ
園田(園田の予想一覧)
- 1R ダ1400 馬連 2-7、6-7、7-8、7-9 出走 シェナキング、フィーユチャン、ヨシノマロンチャン、ミッドナイトフライ、エレガントフルール、ワキノフラッシュ、ワンダーエルピス、ナデシコ、フェーヴルブラン
◎7番シェナキングを軸に据える。近走の上がり3Fの安定感と、園田のダート1400mでの適性を評価した。相手には末脚の鋭い6番フィーユチャン、9番ヨシノマロンチャン、8番ミッドナイトフライ、2番ワキノフラッシュを推奨する。
- 2R ダ1400 馬連 5-8、4-5、5-9、3-5 出走 タイイクスワリ、プライムテーラー、ロングロングロング、アウトサイドベット、テーオーモンブラン、ブルームワルツ、ジーティーパール、ブエイ、タンバッフェ
◎5番タイイクスワリを軸とする。近走の上がり3Fの安定感と、前走の上がり3Fがメンバー中最速であった点を高く評価した。相手には8番プライムテーラー、4番ロングロングロング、3番アウトサイドベット、9番ブルームワルツを挙げる。
- 3R ダ1400 馬連 7-9、6-7、5-7、1-7 出走 アースグレーザー、ナリタセレーノ、テーオーニコラス、エギエネス、サンエルサ、フェスティーヴォ、イエローキャブ、ミラクルサーダ、エコロアモーレ
◎7番アースグレーザーを軸に推奨する。園田ダート1400mでの実績と、近走の上がり3Fの安定感を評価した。相手には9番ナリタセレーノ、6番テーオーニコラス、5番サンエルサ、1番エギエネスを推奨する。
- 4R 靭7ハロン2歳未勝利 馬連 2-6、6-9、5-6、6-8 出走 ベルディエス、シビックタルマイン、アオイノイコロ、シャオウーイン、ゴールドブレゲ、ウメスイショウ、マルカハルト、オトワオー、ガミラスサイパン、スマイルハピネス、クイーンピロコ、ベーネグラツィエ
◎6番ベルディエスを軸に据える。近走の上がり3Fの安定感と、園田ダート1400mでの実績を評価した。相手には2番シビックタルマイン、9番アオイノイコロ、5番オトワオー、8番シャオウーインを推奨する。
- 5R 本田7ハロン 馬連 2-6、6-7、5-6、1-6 出走 ペガサスウィンド、アラン、サチノメグミ、ハーティパーティ、エートルドゥエ、エイシンビアビア、スマートビーナス、サバンナモンキー、トウケイタンホイザ、テイケイウル、コッコラーレ
◎6番ペガサスウィンドを軸とする。前走の上がり3Fがメンバー中最速であった点と、園田ダート1400mでの実績を評価した。相手には2番アラン、7番サチノメグミ、5番ハーティパーティ、1番テイケイウルを挙げる。
- 6R ダ820 馬連 10-12、4-12、2-12、5-12 出走 グレールール、スカーレットハニー、ブリスディーシャ、テイケイウェリナ、トランペシア、パープルパライソ、キャッチマイアイ、モデルチャン、ノブノキャット、ヤシロボーイ、ヤマノタンキー、メイショウクモジ
◎12番グレールールを軸に推奨する。前走の上がり3Fがメンバー中最速であった点と、園田ダート820mでの実績を評価した。相手には10番スカーレットハニー、4番ブリスディーシャ、2番テイケイウェリナ、5番トランペシアを推奨する。
- 7R ダ1400 馬連 8-9、3-9、1-9、4-9 出走 ラクプエル、ガスパール、サクラトップクロス、コンバットモモヒメ、エイシンヴィエント、アンフィニレイス、エピックデイ、ハイラブエナン、シュライフェ
◎9番ラクプエルを軸に据える。前走の上がり3Fがメンバー中最速であった点と、園田ダート1400mでの実績を評価した。相手には8番ガスパール、3番サクラトップクロス、1番コンバットモモヒメ、4番アンフィニレイスを推奨する。
- 8R ダ1400 馬連 1-5、1-4、1-2、1-8 出走 ゼフィルス、スマートレイナ、アスコットダンス、ラプスドール、シンパティア、マイトリックスター、ミステリアスレディ、ヤマカンドリーミン、セイクリッドシチー
本命は◎1番ゼフィルスです。中央ダート1400mの2走前に1分26秒8の時計で直線着順を6つ押し上げる脚を見せており、地方転入戦でも力を発揮できる水準にあります。相手には前走中山で上がり37秒5をマークした○4番スマートレイナや、園田1400mで上がり差マイナスを記録している△5番ラプスドールを本線に選びます。
- 9R ダ1400 馬連 7-8、4-8、1-8、8-10 出走 トシクン、フィオリータ、ララヴァニーユ、シバノストムキット、グレンセロース、ブラッドショー、クリノエニシ、マスターライセンス、モーニンムスメ、ヴラマンク
◎8番トシクンを中心視します。園田ダート1400mでは山本咲希騎手とのコンビで連対を外しておらず、2走前には1700m戦で上がり37秒8をマークして勝利しています。相手には前走逃げて上がり差-0.1秒で勝ち切った○4番フィオリータや、コース実績が3勝2着2回の△10番シバノストムキットを据えます。
- 10R なにわの畜産ひろば特 馬連 6-7、6-10、1-6、6-8、5-6 出走 エーピーポエティス、メイショウノヴァス、シギーコルエンド、ハチマン、ジーティーピカソ、エイシンピサロ、エルナンデス、シャインフリーリー、メイショウコハル、エナアスコット、フィオーレクラウド
本命には◎6番エーピーポエティスを推します。前走の園田1700m戦を上がり差-0.6秒となる38秒8の末脚で快勝しており、近3走連続でメンバー最速級の上がりを使えている点が強調材料です。相手には同コースの前走で2着に粘った△7番エルナンデスや、中央中距離ダートで好走歴のある○10番メイショウノヴァスを押さえます。
- 11R 逆瀬川特別 馬連 2-4、2-12、2-8、2-9、2-5 出走 ジャスパーノベル、ルシャリオ、ヒノデテイオー、キャンドルマス、レイアンドダンス、バトゥカーダ、イザグリーンライト、ランドプリメーロ、ミグラテール、リッチハンター、ブラックサンライズ、ナムラマイケル
◎2番ジャスパーノベルを本線とします。中央1勝クラスからの参戦ですが、4月には園田1400mで1分30秒6をマークしてクビ差の2着に入った実績があります。対抗には中央1勝クラスで掲示板の経験がある○4番ルシャリオ、下原理騎手との同舞台相性が良い▲12番ヒノデテイオーを相手に組みます。
- 12R ダ1400 馬連 3-11、3-10、1-3、3-7、3-12 出走 ダイヤグラフ、エコロヴァイス、ブチエー、アグネスシュウ、ブーヤカ、プンタカナ、アイヤナ、タガノウィリアム、ナムラテディー、プレジールミノル、ナムラオリビア、ビヨンドザシーン
◎3番ダイヤグラフを軸に指名します。園田で小牧太騎手が騎乗した際は5戦中4連対と安定しており、前走の1870m戦でも上がり差-0.1秒の脚を使って2着に入っています。相手には園田1400mで安定して上位争いを演じ前走上がり38秒0を記録した▲11番ブチエーや、同レース2着の△1番ブーヤカを警戒します。
大井(大井の予想一覧)
- 1R ダ1600 馬連 1-7、1-9、1-11、1-6、1-10 出走 ムーンシェイド、ネオアオトビ、ココミサイル、トゥーナルビーズ、キミヲコイシタウ、コンプレックス、ヤマジュンハッピ、デスピナ、ポロリス、ハッピーワイド、リュウノナナホシ、サクラエナジー
前走金沢のダ1500mを4角先頭から押し切った◎1番ムーンシェイドを中心視します。斤量も前走から1.0kg軽い54.0kgでの出走となります。相手には前走上がり38.9秒をマークして2着に追い上げた○7番ネオアオトビや、大井ダ1400mで連続3着と直線で伸びを見せている▲9番ココミサイルを本線に選びます。
- 2R ダ1200 馬連 2-9、2-3、2-5、2-6、2-7 出走 ナックポピー、ライライラクラク、グロリアスワールド、ココクイック、スカイハピネス、ルイーダ、オーシャンクロノス、ラバテラダンサー、ヨバフウチ、ユウユウチャパティ
◎2番ナックポピーは前走同コースで上がり38.6秒を使い直線で3頭交わして4着に入っています。近3走では同コースで上がり37.3秒をマークした実績もあり、ここでも終いの脚は上位とみます。相手には近走同距離で着実に着順をまとめている○5番ライライラクラクや、前走上がり39.3秒で5着まで詰めた▲9番グロリアスワールドを据えます。
- 3R ダ1400 馬連 4-6、1-6、6-9、6-8、6-7 出走 セイシンドラゴン、トレンドワン、ポコポッチ、ムーンショア、ルナベレッツァ、トンスケ、イノデジュエル、ムサシウォリアー、モーモールーツ
◎6番セイシンドラゴンは前走マイルの新馬戦で4角3番手につけて4着に踏ん張りました。今回は1400mへの短縮で粘り腰が生きてくると判断します。相手には前走ダ1200mで直線伸び4を見せて上がり39.7秒を出した○1番トレンドワンと、前走同距離で上がり39.1秒を記録し3着に入った▲4番ポコポッチを評価します。
- 4R ダ1200 馬連 1-3、1-5、1-4、1-6 出走 ハイラブクイーン、スカイビーンズ、セラビーンズ、ラソンリーサ、ヒールリフト、ノーブルミューズ
◎1番ハイラブクイーンは前走同コースの新馬戦で4角先頭から時計1分15秒3、上がり39.5秒で3着に粘りました。先行力と前走時計はこのメンバー構成なら優位に働きます。相手には新馬戦3着からの参戦となる○5番スカイビーンズと、門別時代に上がり38.4秒の数字を残している▲3番セラビーンズを警戒します。
- 5R ダ1600 馬連 10-12、1-12、11-12、2-12、3-12 出走 ライジングステップ、フィリピーヌ、アロハフリューゲル、ジーニーキック、クレマチスノーブル、アタックオフェール、トゥーナウィッシュ、リュウノギフト、フカガワブギョー、アウフヴィント、ユイノサンバンカン、ローレンモンブラン
前走同コースで4角3番手から直線伸び1を見せて2着を確保した◎12番ライジングステップを本命に据えます。近走のレースぶりからもマイル適性の高さが窺えます。相手筆頭には大井ダ1600mと矢野貴之騎手のコンビで過去3勝2着2回と連対を外していない○10番フィリピーヌ、前走同条件で3着に入った▲1番アロハフリューゲルを狙います。
- 6R ダ1200 馬連 2-4、2-12、2-6、2-7、2-10 出走 ベルウッドモア、ペイルムーン、ラインメテオラ、ムービングアップ、ベラジオスピード、コトリノサエズリ、ナムラソラン、ストレートビーム、ヤッティライネン、ラブリーファンク、アンパンタイム、シストロン、ハヴィティペイ
◎2番ベルウッドモアは前走同コースを4角1番手から上がり最速タイの38.8秒、1分15秒0の好時計で逃げ切りました。藤田凌騎手とのコンビでも同距離は崩れておらず軸として信頼できます。相手には前走上がり38.1秒の鋭い脚で2着に入った○4番ペイルムーン、同コースで先行して2着に好走した▲12番ラインメテオラを重視します。
- 7R 紫苑特別 馬連 3-6、3-11、3-5、3-9、3-4 出走 ナンセイスコピオン、ネポティズムベビー、ガーリッシュ、ルーシーノワール、カンタベリータイム、トーケンサワー、スマイルケイ、ジューンアカデミー、マオノジーニー、バイアホーン、ジャストリアン
◎3番ナンセイスコピオンは2走前に同コースの特別戦を1分27秒0で制し、前走も3着と高い水準で安定しています。今回は斤量差-1.0kgの54.0kgで臨める点も後押しとなります。相手は長めの距離から短縮してきた○11番ネポティズムベビーと、近2走を好上がりで連勝中の▲6番ガーリッシュを本線に選びます。
- 8R メキシカン賞 馬連 3-6、3-7、3-8、2-3、1-3 出走 バーナードハンサム、ウエストリーダー、バレアレス、マウリノ、ボラボラフレイバー、ハルイチバン、アクアジェット、ハイアップグレード、エヌケイサイボウ
◎3番バーナードハンサムは舞台適性が非常に高く、大井ダ1600での安定感は随一だね。相手は実績上位の馬を中心に手広く構える。
- 9R トゥインクルダートス 馬連 1-2、2-9、2-4、2-7、2-6 出走 ライペニング、コブラツイスト、リノカ、ワイドモヒート、ピルゴスアイトス、ベルオーシャン、マニス、スペイスフォース、エスプリワールド
◎2番ライペニングは近走の安定した末脚が魅力だね。距離短縮でも崩れる要素は少なく、軸として信頼する。
- 10R スターダスト賞 馬連 9-12、1-9、7-9、2-9、6-9 出走 イマーシブ、ファインブレード、ベネメレンティ、モンサンヴデット、ダイヤメ、アンモニャイト、オレンジマン、インペリオ、ウイングウインド、マドモアゼルレンヌ、アルピニスト、インサイダー、ロンフォン
◎9番イマーシブは得意の大井ダ1200でさらなる前進が見込めるね。斤量53キロも有利に働きそうだ。
- 11R ジャパンダートクラシ Jpn1 馬連 10-15、13-15、3-15、11-15、5-15 出走 イッテラッシャイ、ロックターミガン、シルバーレシオ、フィンガー、サンラザール、パイロマンサー、マロンソレイユ、ワンダーディーン、チェリヴェント、エンドレスソロウ、アヤサンジョウタロ、フォースメン、アイリーズ、ララメテオ、ロウリュ、デンテブリランテ
◎15番イッテラッシャイは目下連勝中で勢いが違うね。大舞台でもその実力を遺憾なく発揮してくれるはずだ。
- 12R 日吉坂賞 馬連 13-14、10-14、7-14、9-14、3-14 出走 アジャイルブラック、フェアゴー、ハイケンス、セキトバシューズ、ロンギングタイム、コーゲンシルバー、グリーズマン、ケイアイエルナト、アルティメットサガ、ユニゾン、ウィンターサン、プロローク、モンゲーキララ、ユイノコミチ
◎14番アジャイルブラックは同条件で負けなしの相性の良さだね。ここも勝ち負けを期待したい。
笠松(笠松の予想一覧)
- 1R C19組 馬連 6-7、5-6、3-6、1-6 出走 チュウワヘネシー、ヴェネラブル、サツキジュエル、ランランリンリン、サツキマーメイド、エイシンニンバス、シジミノヒナコ、アバンサユキ、ディアファニス
◎6番チュウワヘネシーは前走笠松ダート1400mを逃げ切って1着となっており、上がり40.3秒でまとめています。相手には同日同舞台で上がり39.3秒をマークして快勝した○7番ヴェネラブルや、前走逃げて勝利した▲3番サツキジュエルを中心に据えます。
- 2R ヨネみーちゃんウェデ 馬連 7-8、2-8、5-8、8-9 出走 イバラヒメ、カタフラクト、ポルタシャーンス、ガラード、オルン、ミスマリーゴールド、ヤマジュンヤング、オーケーサイン、スマイルホップ
◎8番イバラヒメは笠松ダート1400mにおいて筒井勇介騎手とのコンビで1勝3着1回と大崩れがありません。相手には同舞台勝ちのある○7番カタフラクトや▲2番ポルタシャーンスに加え、前走で近3走最速の上がり40.6秒をマークした△9番ミスマリーゴールドを押さえます。
- 3R 直喜の大本命!成美と 馬連 1-7、4-7、5-7、6-7 出走 エルミー、ホウオウチャールズ、ジュンサク、センリョウヤクシャ、ブッチギレ、アメリカンビッキー、アイオエール、ウィアザピープル
◎7番エルミーは笠松転入後のダート1400m戦で1着、2着と崩れておらず先行力が安定しています。距離延長となるダート1580m戦ですが、前走逃げて快勝した○1番ホウオウチャールズや、前走良馬場で上がり38.6秒を記録した△5番センリョウヤクシャを相手に本線で組み立てます。
- 4R 令和8年熊本地震被災 馬連 2-7、2-9、2-6、2-8 出走 レジョンデロル、オカノストーム、ミュークトーマス、シャトーホークビル、トーセンパッソ、カーボナード、レーヴドクロンヌ、ヒルノマース、ベラジオガール
◎2番レジョンデロルは笠松ダート1400mで筒井勇介騎手とのコンビ実績が3勝とコース適性があります。相手筆頭には前走で上がり40.8秒を記録している○7番オカノストームを置き、前走で上がり39.6秒の末脚を見せている△8番カーボナードの差し込みも警戒します。
- 5R 秋宵特別 馬連 2-6、2-8、2-3、2-4 出走 マルカラピッド、ヒロノラファール、フィールマイウェイ、ロンリープラネット、コムーネ、シュネルカガ、コスモジョセフ、コパノデーヴィド
◎2番マルカラピッドは前走の秋日和特別で上がり39.0秒を計時しており、2走前の同舞台でも2着と上位の脚力を示しています。相手には先行力のある○6番ヒロノラファールや▲3番フィールマイウェイに加え、前走で上がり39.2秒をマークした△4番コスモジョセフまで狙います。
- 6R C15組 馬連 2-5、2-8、2-4、1-2 出走 ドールズ、オパールテソーロ、ウインポラリス、ジルコンテソーロ、パーパスポイント、サートゥリア、ゴールデンマーチ、ペティトール、ヒルノヴィクトリア
◎2番ドールズは笠松ダート1400mで近3走すべて連対を果たしており、安定した先行力を発揮しています。前走良馬場で上がり39.5秒を出した○5番オパールテソーロや、前走ダート800mで2着に入った▲8番ウインポラリスを相手に据えて勝負します。
- 7R 竜也くん日和さん結婚 馬連 7-8、6-7、4-7、5-7 出走 ベラジオファントム、ピカソジャスパー、アンクロワヤブル、コスモフィネス、ダブルブラック、ヤマニンエイドロン、マイネルジュリアン、オレンタノ
◎7番ベラジオファントムは塚本征吾騎手とのコンビで笠松ダート中距離を中心に3戦3勝の実績があります。相手には笠松ダート1400mで連対率100%を誇る○8番ピカソジャスパーや、前走同舞台の特別戦を上がり39.6秒で制した△5番ヤマニンエイドロンを評価します。
- 8R B4組 馬連 2-8、2-3、2-6、2-4 出走 オールウェズキズナ、プリュムドランジュ、ウィステリアベル、ラブフォルテッシモ、イクスクローバー、ユイノオトシアナ、シャンドゥルン、セルクルクルミ
◎2番オールウェズキズナは前走笠松ダ1400で近3走最速の上がり39.6秒をマークし、2走前には同条件を勝ち切っています。相手には笠松ダ1580で塚本征吾騎手との複勝率10割を誇る○8番プリュムドランジュや、同距離で逃げ切り勝ちの実績がある▲3番ウィステリアベルを本線に選びます。
- 9R B3組 馬連 8-9、2-8、6-8、5-8 出走 スペシャライト、プエルタアスール、ミエルシトロン、キングオブワールド、サンセットカラー、アンテナラスト、マイネルウォーリア、マッティーナ、アバンチュリエ
笠松ダ1400で近3走すべて3着以内と安定している◎8番スペシャライトを軸に据えます。相手には前走上がり38.4秒の脚を使った▲2番ミエルシトロンや、同距離で逃げ勝ちのある○6番プエルタアスール、渡辺竜也騎手との同距離連対率が10割の△5番キングオブワールドを揃えました。
- 10R 秋涼特別 馬連 2-8、5-8、7-8、4-8、3-8 出走 マルヨハルキ、タナバタ、ヴィントミューレ、エイシンコソンテ、ミルミル、センゴクブショウ、クロッチ、スカイオージ
◎8番マルヨハルキは藤原幹生騎手との笠松ダ1580で3戦3勝と負けがなく、前走重賞のくろゆり賞でも上がり39.4秒の3着に入っています。対抗には同騎手と好成績を残す○2番タナバタを、前走上がり38.4秒で2着好走の▲5番ヴィントミューレや連対率の高い△7番エイシンコソンテを連下に据えます。
- 11R オータムカップ SP2 馬連 6-9、1-6、3-6、6-7、2-6 出走 エイシンレオ、ピコブルー、シンリミテス、クーアフュルスト、ジグラート、アルバーシャ、スターサンドビーチ、ヒフミバンダム、フレスコバルディ、ダグフォース
◎6番エイシンレオは川原正一騎手とのコンビで19勝を挙げており、前走も上がり37.5秒をマークして勝ち切っています。相手には前走サファイアオープンを制した○1番ピコブルーや、近3走で2勝を挙げている▲9番シンリミテスを中心に構成します。