2026年9月11日の競馬予想(馬連)。開催は園田。ウマAIが発走前の馬体重・オッズ・取消を反映した買い目を出します。
園田
- 1R ダ1400 馬連 5-6、4-6、6-7、6-8
◎6番オーシンボンバーは前走の園田ダ1400で上がり40.4を記録しており、近走でも安定した走りを続けています。今回も同じコース条件かつ斤量56.0kgでの出走となるため、力を発揮しやすい状況です。相手には○5番クォーツオブドラゴや▲4番エアザキントスを添えて勝負したいですね。
- 2R 2歳二 馬連 3-5、3-6、3-7、3-4
◎3番ウメスイショウは今回斤量52.0kgで出走できる点が好材料となります。相手としては対抗の○5番ロックンビートをはじめ、前走園田ダ820で上がり37.5をマークした▲6番カツヨウザンなどを警戒したいところです。ここから組み立ててみたいですね。
- 3R 2歳一 馬連 4-7、5-7、7-8、6-7
◎7番トレーサーは前走の園田ダ1400で3着に入り、上がり41.7のタイムを残しています。今回はダ1230への距離短縮となりますが、前走で見せた内容を素直に評価したいです。対抗の○4番モーモーシャインや中央から移籍となる△8番チョウチャンピオンを相手に指名します。
- 4R ダ1400 馬連 2-3、3-6、3-7、1-3
◎3番フクノフィアーノンは井上幹太騎手とのコンビで園田ダ1400にて2勝を挙げており、近3走では37.7の最速上がりを記録しています。今回は斤量55.0kgとなり前走より1.0kg軽い条件で臨めるのもプラス要素です。○6番ヴィオマージュや▲2番シ civicシャルルを上位に取って組み立てます。
- 5R ダ1400 馬連 1-7、1-8、1-5、1-3
◎1番ナムラバンチーは近3走で上がり38.6の脚を見せており、園田ダ1400の条件で十分な実績を持っています。斤量57.0kgも走り慣れた条件ですので、自分の力をしっかりと発揮してくれるはずです。コース通算4勝を誇る○7番ベスポジや▲8番コスモタイシへの連勝馬券を中心に狙います。
- 6R ダ1700 馬連 1-4、2-4、3-4、4-6
◎4番スプリガンは小牧太騎手とのコンビで4-1-1-2と抜群の相性を誇り、前走の園田ダ1400でも見事1着に輝いています。距離は延びますが、近走の行き脚と安定感から軸として非常に信頼できます。同コースで3勝の○2番マカセナハレや下原理騎手と好相性の▲1番グリューンヴァルトを相手に選びました。
- 7R ダ1230 馬連 5-7、4-5、2-5、1-5
◎5番エンテレケイアは前走の川崎ダ900で上がり37.3の脚を繰り出しており、近3走でも最速の上がりをマークしています。地方重賞を渡り歩いてきた実績と脚力を考えれば、ここでも首位争いが期待できます。園田で12勝を挙げている○4番エイシンテムジンや前走同条件勝ちの▲7番ワキノノーブルを相手に添えます。
- 8R ダ1400 馬連 4-7、1-7、6-7、3-7
本命は◎7番スカイアクセルです。姫路の同距離で勝ち星を含めて好走歴があり、近3走最速上がり41.1秒の実績を評価します。相手には○3番ワキノフラッシュや、前走上位人気に支持された△4番サブノレインボーなどを抑えます。
- 9R ダ820 馬連 9-10、7-10、6-10、8-10
◎10番ブリスディーシャを軸に据えます。今回は斤量53.0kgで斤量差-2.0kgとなり、距離短縮による一変を期待したいところです。相手には前走同コースで上がり37.2秒を出している△6番センドネージュの食い込みも警戒しておきます。
- 10R 新月賞 馬連 4-8、3-4、4-10、4-7、4-6
◎4番エーピーポエティスを中心に組み立てます。前走の園田1700mで2着に入り、近3走最速上がり38.2秒をマークしている点が力強いですね。相手には○10番ヤザンに加え、前走で直線伸び5を見せた△6番ロングロングロングまで警戒します。
- 11R TEL杯 馬連 8-9、4-9、3-9、6-9、7-9
本命は◎9番キングスピカです。園田ダ1230mで小牧太騎手が騎乗した際は3戦全勝と抜群の相性を誇ります。対抗には同コース実績が豊富な○4番サイレンスタイム、コース適性が高い△6番ダイジョバナイらを相手に指名します。
- 12R 蒼玉特別 馬連 5-6、6-11、6-10、6-9、1-6
◎6番ベラジオアブロードを軸に選択します。2走前の820m戦で勝利を挙げており、近3走最速上がり36.5秒の脚力が魅力です。相手は○11番スノーデイのほか、中央未勝利で3着実績がある△5番ヘヴンズドライブの転厩初戦にも注目したいですね。